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公演と活動の記録 2009年11月3日 第9回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:60名。
2009年8月?日 シンガポールの日本人向け雑誌に繁昌亭落語会の事前告知記事が掲載されました。 これはまったく予想もしていなかった嬉しい展開でした。梅田経済新聞に書かれた「アンデルセン童話落語会」の告知記事が、JPLUSといいシンガポール在留邦人向けの雑誌に英文で掲載されました。シンガーポールでもやってみたいですね。シンガポールにはデンマークの人魚像にならぶ、世界三大ガッカリの一つ、「マーライオン」がありますね。なんとなく縁を感じます。こじつけですが。実際にはガッカリでもないと思うのですが。
2009年8月23日 第3回 アンデルセン童話落語会@繁昌亭
2008年11月3日 第8回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 準備中(すみません。資料が散逸しています。後ほど掲載します)
2008年8月24日 第2回 アンデルセン童話落語会@繁昌亭
人魚姫の誕生日(8月23日)に合わせて開いた「第2回 アンデルセン童話落語会@繁盛亭、感激の連続。今回、チケット売上げの手応えが全然わからず、ガラガラだったどうしようと思っていたのですが、右の写真をみてください。最初の露の団姫さんの落語に合わせた映像の映し出しの調整がようやく終わって、楽屋裏から繁盛亭前に駆けつけると、開演前に天神さまの方へ向かって伸びた長蛇の列!ちょっと、テレビドラマの主人公になったようで涙もろくなりました。さらに驚いたのは、團四郎師匠と仁勇師匠、そして米平師匠までが、玄関前でチケット売りとモギリをしてるではないですか。これには感激です。繁盛亭のスタッフの方達も実に親切。ここはなにからなにまで、ホスピタリティがいい。仲入りを入れずにやったので、1時間と少しで、落語は終了。その後は、プレゼントコーナー。團四郎師匠が、プロの司会で進行してくれて、開場は盛り上がりました。結局お客さまは136名の入り。1階席がほぼ埋まりました。次回は2階席もいっぱいにするぞ! 2008年7月23日 大阪日日新聞に「アンデルセン童話落語会@繁盛亭」が取り上げられました。
2008年5月3日 第7回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:130名。
2007年11月3日 第6回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:65名。
2007年6月14日 第1回 アンデルセン童話落語会@繁昌亭 観客数:140名。
2007年5月5日 第5回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:120名。
<写真:毘沙門天前で。両師匠とおちゃこさんの家族の人たち> 2007年5月1日・ 「アンデルセン童話落語会」のノボリが完成!
2006年10月28日・ 神楽坂・神楽坂「街飛びフェスタ」参加プログラム 第4回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:40名。
2006年6月3日 アンデルセン童話落語会@「ぶらり途中下車の旅」 日本テレビ、日曜朝に放送されている長寿番組「ぶらり途中下車の旅」の取材を受けました。春の落語会は終わっていましたので、急遽北欧留学情報センターの語学用教室をなんとかかんとか、寄席に変身させ、神楽坂商店会の方にお願いして小学生の方達にきてもらいました。演者は桂扇生さん。「裸の王様」をまるまる1段やりました。ホストは車だん吉さん。テレビでみたままの応対でインタビューされたので緊張することはありませんでした。「ぶらり途中下車の旅」の放送の内容は下記で見られます。 http://www.ntv.co.jp/burari/060603/info06.html 2006年5月6日 第3回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:60名。
2005年12月6日 デンマーク公演 アンデルセン童話落語会@コペンハーゲン 観客数:60名。
2005年10月29日 まち飛びフェスタ 特別公演 アンデルセン童話落語会@船橋市茶華道センター 観客数:100名。
2005年10月1日:神楽坂「街飛びフェスタ」参加プログラム 第2回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:80名。
2005年5月6日 生誕200年記念 第1回 アンデルセン童話落語会@神楽坂・善国寺毘沙門天書院 観客数:120名。
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