私たちのホームページへようこそ!(09年11月8日最終更新)

H.C.Andersens eventyr+Rakugo Since 2005
アンデルセン童話落語会
Center of Nordic Study Propgram

*「アンデルセン童話落語」は(有)ビネバル出版/北欧留学情報センターのオリジナル企画です。小社のへの断りなしに同様の落語会を開催することは、ご遠慮下さい。また「アンデルセン童話落語会」の名称を無断で使用することは固くお断り致します。  
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11月3日(アンデルセン童話落語会@神楽坂(終了しました!)

ご来場ありがとうございました。次回は2010年5月1日(土)、神楽坂での公演です。その他の日程はコチラをごらんください。

落語でわかるアンデルセン童話の本当の
オ・モ・シ・ロ・さ!

そもそもアンデルセンは童話を読むために書いたのではありませんでした。
語り聞かせるために、書きました。
アンデルセンはたぐい希な想像力で童話を書きました。しかし書かれた言葉はデンマーク語。アンデルセン童話にちりばめられた、独特のユーモア(それを、後生の人たちは、アンデルセンの塩、と呼びました)や言葉遊び、デンマーク語の言葉の音遊びは、日本語で読んでいては味わえません。
私たちは語りのプロ、落語家とともにアンデルセン童話本来のおもしろさを引き出し、多くの人にアンデルセン童話をもっともっと身近に感じてもらえるような落語会を神楽坂を中心に各地で開催しています。大人も、子供も楽しめる落語会です。どうぞ一度、おこしください。

●アンデルセン童話落語を語っていただく落語家・講談師。

左から、露の団四郎(つゆの だんしろう)、笑福亭仁勇(しょうふくてい にゆう)、桂米平(かつら よねへい)、露の団姫(つゆの まるこ)@大阪・繁昌亭

左から、神田織音(かんだ おりね)、柳家喬之進(やなぎや きょうのしん)@神楽坂・毘沙門天書院

*「アンデルセン童話落語」は(有)ビネバル出版/北欧留学情報センターのオリジナル企画です。小社のへの断りなしに同様の落語会を開催することは、ご遠慮下さい。また「アンデルセン童話落語会」の名称を無断で使用することは固くお断り致します。   

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