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Center of Nordic Study Propgram *「アンデルセン童話落語」は(有)ビネバル出版/北欧留学情報センターのオリジナル企画です。小社のへの断りなしに同様の落語会を開催することは、ご遠慮下さい。また「アンデルセン童話落語会」の名称を無断で使用することは固くお断り致します。
落語でわかるアンデルセン童話の本当のオ・モ・シ・ロ・さ!
5月2日のアンデルセン童話落語会@毘沙門天書院は都合により公演中止になりました。コチラをごらんください。
そもそもアンデルセンは童話を読むために書いたのではありませんでした。
語り聞かせるために、書きました。 アンデルセンはたぐい希な想像力で童話を書きました。しかし書かれた言葉はデンマーク語。アンデルセン童話にちりばめられた、独特のユーモア(それを、後生の人たちは、アンデルセンの塩、と呼びました)や言葉遊び、デンマーク語の言葉の音遊びは、日本語で読んでいては味わえません。 私たちは語りのプロ、落語家とともにアンデルセン童話本来のおもしろさを引き出し、多くの人にアンデルセン童話をもっともっと身近に感じてもらえるような落語会を神楽坂を中心に各地で開催しています。大人も、子供も楽しめる落語会です。どうぞ一度、おこしください。 ニュース!! *桂扇生さんが下記の予定でアンデルセン童話を演ります。お時間のある方はぜひお運びください。 ◇新宿区の図書館で落語 日時; 26日(日) 午後2時 場所; 新宿区立中町ことぶき会館(中町図書館2階) 演題; アンデルセン童話の落語 木戸; 無料 ◇板橋区の図書館で落語 日時; 29日(水) 午前10時:小茂根図書館(小茂根1―6―2) 午前11時30分;氷川図書館(氷川28―9) 午後2時;東板橋図書館(加賀1―10―15) 演題; いずれもアンデルセン童話から「週の日」 木戸; いずれも無料 扇生師匠はあちこちの落語会で活躍しています。わかりやすい古典落語をお楽しみください。日程はコチラでお確かめください。 ●アンデルセン童話落語を語っていただく落語家さん達。 左から、桂扇生(かつら せんしょう)、三遊亭吉窓(さんゆうてい きっそう)@東京
左から、露の団四郎(つゆの だんしろう)、笑福亭仁勇(しょうふくてい にゆう)、桂米平(かつら よねへい)、露の団姫(つゆの まるこ)@大阪
*「アンデルセン童話落語会」は(有)ビネバル出版/北欧留学情報センターのオリジナル企画であり名称です。断りなしに名称を使用することかたくお断りします。 copyright(C) Center of Nordic Study Program | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||